
「来週、調停・裁判がある。
怖くて、眠れない。」
そんなあなたのそばに、いさせてください。
「弁護士に100万と言われた帰り道の絶望」
を、私は知っています。
離婚調停・裁判中の母親専門カウンセラーが届ける。
「孤独」を、
あなたの人生を切り拓く
「強さ」に変えるために。
ARE YOU FEELING THIS WAY?
今、こんな気持ちに
なっていませんか。

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子育て・生活・仕事・裁判と、考えることが多すぎて逃げたくなる
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弁護士費用が払えず、一人で戦っている。誰に相談すればいいかも、わからない
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「私が悪いのかな」「私がもっとちゃんとしていれば」と自分を責め続けている
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誰にも話せない。話しても、本当にはわかってもらえない
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次の期日が怖くて、毎晩眠れない。心が限界に近い
あなたは今、
十分すぎるくらい頑張っている。
誰かにそばにいて欲しいと想うのは当たり前のことです。
MY STORY
私も、
あなたと同じ場所に
いました。
2年前、夫から子どもと逃げました。
そしてある日、
夫から裁判を申し立てられました。

弁護士に相談に行ったら、言われました。
「負けるかもしれません。
でもやるなら、最低100万はかかります。」
あの日の帰り道の絶望と孤独は、今でも鮮明に覚えています。
お金もない。味方もいない。子どもを守れるのか、自分にはわからなかった。
苦しかった。
逃げたかった。
先が見えなかった。
それでも私は、弁護士なしで監護権裁判に勝訴しました。
調停も、一人で乗り越えました。
法律のことなんて、何も知らなかった私が。
それでも負けなかったのは、
どんなに苦しくても、自分と向き合い続けたから。
苦しいことを「苦しい」と言えたから。
子どもの力を信じられたから。
調停・裁判の渦中にいるとき、私たちは子どものことを第一に考えます。
子どものことを想うあまり、自分を見失うほど一杯一杯になっていませんか。
あの時もっとこうすればよかった。
私がもっと我慢できていれば・・・。
そんなふうに、自分を責め続けていませんか。
でも、あなたは間違っていない。
お母さん自身が自分を失ったままでは、
子どもを守り続けることはできない。
ありのままの自分を、丸ごと受け入れる。
あなたにも、その力があります。
あなたの孤独な戦いに、
寄り添える人間がここにいます。
PROFILE
田中万理子について

田中万理子
離婚調停・裁判中の母親専門カウンセラー
40代で出産×シングルマザー。
弁護士なしで「監護権裁判」を戦い抜き勝訴。
たった一人、絶望と孤独の中で見つけたのは、テクニックではなく
「自分との向き合い方」でした。
看護師として30年・約900人の最期に立ち会い、「もっと自分を大事にすればよかった」という言葉を何度も聞いてきた。
その経験と、自らの壮絶な裁判経験を経て、
離婚調停・裁判中の母親専門カウンセラーへ。
ONENESS ロジカル潜在意識メソッド認定資格保有。
「孤独」を、あなたの人生を切り拓く「強さ」に変えるアイデンティティ構築をサポートしている。
WHAT I CAN DO
私に
できること
01
孤独と恐怖を、一緒に抱える
調停・裁判中の「誰にも言えない」を、ただ聴きます。判断しない。責めない。あなたの感情をそのまま受け取る場所をつくります。
02
自分を責めるループから抜け出す
「私が悪かった」「私のせいだ」という思考のループ。その根っこにある信念に、一緒に向き合います。
03
子どもの心の不安を取り除く
調停・裁判中でも、子どもとの関係は続きます。お母さん自身が安定することで、子どもへの接し方が変わり、子どもの心の安定が図れます。
04
「自分」を失わないための伴走
調停・裁判に全力を注ぐほど、自分が消えていく。テクニックではなく「自分との向き合い方」を軸に、あなた自身のアイデンティティを取り戻すサポートをします。
05
調停・裁判に、淡々と向かう自分に整える
素直な自分でいること、自分の気持ちを大事にすることで落ち着いて淡々と臨むことができます。
⚠ 大切なお知らせ
このカウンセリングは、心のサポートを提供するものです。法律的なアドバイス・弁護士業務・法的手続きの代行は行いません。調停・裁判に関する法的なご相談は、弁護士や法テラス等の専門機関にご相談ください。
WHAT YOU'LL GET
セッションを受けると、
こう変わります。
感情
「誰にも言えない」が、出せるようになる
一人で抱えてきた言葉を、判断されずに受け取ってもらえる。それだけで、心が少し軽くなります。
思考
自分を責めるループが止まる
「私さえ我慢すれば」「私が悪い」「私のせいだ」という思考の根っこに向き合うことで、ループから抜け出せます。
行動
次の期日に、落ち着いて臨める
「これから、どうなってしまうの...?」恐怖が「やれることをやればいい」という感覚に変わります。淡々と、自分として調停・裁判に向かえます。
自分自身
「孤独」が、強さに変わる瞬間が来る
一人で向き合い続けた経験は、あなたのアイデンティティになります。調停・裁判が終わった後の自分が、少し見えてきます。
VOICE
セッションで起きた
変化
BEFORE ▶︎ AFTER
BEFORE
毎晩、次の期日のことを考えると眠れなかった。誰かに話したくても「そんなこと相談できない」と思って、ずっと一人で抱えていた。子どもの前では平気なふりをしていたけど、本当はギリギリだった。
AFTER
「必要以上に怖がらなくていい」と、初めて思えた。まりさんに話を聴いてもらううちに、恐怖が少しずつ「やれることをやればいい」という感覚に変わっていった。期日の朝、以前とは違う自分がいた。逃げ出したかったあの頃の私に、「大丈夫だよ」と言ってあげたい。
「まりさんに支えていただかなかったら、恐怖心や緊張から、本当に逃げ出していたかもしれません。
必要以上に怖がらなくていい、と、落ち着いて淡々と裁判に臨むことができました。」
30代・お子さまの監護権裁判中のお母さん
※イメージです